80の時代にも存在したカブリオレがNew A4で復活しました。待ち望んでいた人も多かったんじゃないですか?
エクステリア

>一見するとA4セダンの屋根を切っただけのようにも見えますが、よく見るとフロントもリアもカブリオレの専用デザイン。セダンよりもスポーティーで優雅な印象を受けます。
Aピラーの付け根からボディを一周回るラインにもアルミが配されています。
個人的にはホイールは、もっと別のデザインが良かったかなぁ。まあ、交換する楽しみがあると言うことで。
インテリア

オープンカーともなれば、エクステリア以上に人目が気になるところ。その点でも、New A4 Cabrioletは合格でしょう。
インテリアにはウッドとアルミが絶妙に配置され、シートは本革となかなかゴージャスです。
エアコンの噴出し口が円型になるなど、こちらもカブリオレの専用設計になってます。
トランクルームも、ソフトトップを閉じた時はトランク容量が増えるように配慮されています。もっとも、このての車なら、2人で乗るのが普通でしょうからリアシートが使えるでしょうから。
写真は、「あしか」さんから提供していただきました。どもども。
